墨田区両国で腰痛・坐骨神経痛に特化した 両国さいち整骨院

03-6240-2776

定休:木曜日

03-6240-2776

営業時間 9時~13時 15時~20時 土日祝18時まで  

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初めての方へ

当院が初めてでどういった治療院なのかと不安なあなたへ

今、ホームページを読んでくださっているあなたは、お悩みの症状があり、そのお悩みを解消するために整体院をお探しだとおもいます。
私自身も経験がありますが、「どんな事をするのだろうか」「自分の症状はあっているのかな?」などと、初めて行く整体院は不安でいっぱいです。

当院が初めてで不安という方のために、安心して施術を受けられるように当院の理念や施術方針などをお伝えしていきたいとおもいます。

痛みや不調の改善だけでなく、きちんと立ててしっかり動ける健康的なカラダ作り

当院に来られる方の多くは、腰痛、坐骨神経痛、足のしびれ、膝痛、股関節痛、肩こり、頭痛といったような様々なお悩みを抱えておられます。当院は、それらの症状を「一緒に動く整体」で改善へ導くことで、多くの方から喜ばれています。

痛みや不調がでているときというのは、なんとかしてほしいという身体からのサインなのです。それを無視していたりその場しのぎの対応をしていると、問題はどんどんと大きくなっていきます。マッサージをしてもらってもすぐ元に戻ったり、湿布や薬が効きづらくなってきたりする状態です。

今抱えている痛みや不調を改善することが第一目標ですが、当院が本当に目指しているのは「しっかりと立てて痛みなく動ける」健康的なカラダ作りです。 10年後も「しっかりと立てて痛みなく動ける」カラダを目指し、健康的な生活を送れるようにお手伝いをするのが当院の理念です。

施術方針

当院は、体の不調に悩み本気でなんとかしたいとお困りの方のための整骨院です。
ですので、その場しのぎの施術や慰安目的のマッサージなどは行いません。そのような施術では、何も解決されずただ時間とお金を無駄にするだけだからです。

まずは、今どういう状態なのかをきちんと検査し、問題点を共有することから始めます。そして、問題の解決のためにはどうすれば良いのかを提案し、目標を立てて一緒にゴールを目指します。

「とりあえず揉んでほしい」や「時間がないから説明はいらない」などをご希望の方へは対応できませんのでご遠慮ください。

得意とする症状

施術歴10年で様々な症状の方へと施術を行ってきました。その経験の中で、専門的に技術・知識を勉強し多くの方を施術してきた得意とする症状があります。

腰痛・坐骨神経痛などの足のしびれ

当院が最も得意とする症状です。同じ腰痛でも動く時に痛い場合と座っていて痛くなる場合では対応が違います。足のしびれも、腰が原因かそれ以外の場所が原因かで違ってきます。

妊娠中や産後の腰痛・歩行時の股関節、恥骨周囲の痛み

妊娠中は、お腹が大きくなり腰が反った状態になりやすいので腰痛になる方が多いです。歩行時に恥骨周囲に痛みが出て、小刻みにしか歩けなくなる方もいます。

寝違え・ぎっくり腰・足首のねんざなどの急性のケガ

何かをしていた時に痛めてしまったケガなど、急に痛くなった症状についてはできるだけ痛めてしまった部位を直接触らずに施術します。


これらの症状の施術には多くの経験があります。他院には負けない経験と知識があると自負しております。

通院の回数と期間

当院の整体は、1回ですべての症状を改善する魔法のような整体ではありません。
長い時間かけて少しづつ悪くなっていった慢性的な症状の方の場合、計画的な通院計画が必要になります。

回数や期間は、その方のお体の状態、症状、生活スタイル、年齢、不調の原因などによって変わってきます。 当院では、しっかりとカウンセリングを行いあなたの不調に対して整体施術だけでなく自宅でのケアの仕方など全体的な改善方法を提案しております。

当院の施術をうけられる方の平均的な通院について例をあげます。

40歳女性(パート) 坐骨神経痛

スーパーのレジ打ちをしていて慢性的な腰痛があった。右のおしりからふくらはぎの外側にかけて、痛み寝返りをすると激痛が走る。同じ姿勢を長時間できない

1回目~5回目(週2のペースで来院)

寝返りはきついが立ち上がるときの痛みが軽減。

7回目~10回目(週1のペースで来院)

どの姿勢でも眠れるようになる。
7回目終了時点で寝返りが怖くなくなり、9回目でほぼ痛みが引いていた。

11回目以降(月1のペースで来院)

日常生活に問題ないレベルになる。

29歳男性(スタンド店員) 椎間板ヘルニア

1日中立ち仕事で腰痛と足のしびれあり前かがみになると痛みが増す。座っていられず、同じ姿勢を長時間できない

1回目~8回目(週2のペースで来院)

1~3回目までは症状に大きな変化はなかったが、6回目終了後腰の痛みが緩和。

9回目~17回目(週1のペースで来院)

10回目終了時点でしびれが気にならなくなり、14回目で仕事中も走れるようになる。

18回目以降(2か月に1回のペースで来院)

メンテナンスで2ヶ月に1回通院。

50代女性 (主婦)膝関節痛

膝の内側に痛み足をつく時に痛みが走る。痛くてしゃがめない状態で、足を引きずり真っすぐ歩けない。

1回目~6回目(週2のペースで来院)

5回目の施術までに歩行はほとんど気にならなくなるが、仕事の後に痛みが出てくる。

7回目~10回目(週1のペースで来院)

正座もできるようになり、仕事終わりの痛みも軽減される。

30回目以降(月1のペースで来院)

趣味の海外旅行に出かけていき、その後メンテナンスで月に1回通院中。

当院の実績では、最初に週2回ペースで通院してもらうことをオススメしています。
最初の段階で、しっかりと治療を行うことが重要です。症状が落ち着いてきたら、週1回週2回と感覚を伸ばしていき、最終的にはメンテナスとして月に1回ぐらいのペースでの通院を勧めています。

症状や年齢、生活スタイルによって回復具合は変わりますし、通院回数や期間も変わっていきます。まずは、問題なく日常生活が送れるように全力で取り組んでいきましょう。
症状が落ち着くと無理をしたり、自己判断で通院をやめてしまい症状がぶり返す方がみられます。しっかりと治療に取り組んで、健康なカラダを目指しましょう。

施術の流れ

  • 1

    来院した理由や現在の悩み・症状、過去にかかった病気や怪我などを記入していただきます。

  • 2

    あなたの体の状態など詳しくお聞きし、検査をします。その後、模型などを使いわかりやすくあなたの体の状態や不調の原因の説明をいたします。

  • 3

    ヒアリングを元にあなたの現在の状態に最適の施術を提供いたします。

  • 4

    施術後の状態や今後の施術計画などの説明を行います。

予約について

当院は、完全予約制になっております。来院前に「お電話」「オンライン予約」のいずれかでご予約ください。
ご予約は以下の流れを参考にしてください。

電話予約の場合

1

お電話での予約の様子1 ご都合の良い日時をご準備いただいたら
03-6240-2776にお電話を下さい。

2

「はい。両国さいち整骨院です。」と出ます。
「ホームページを見て予約をしたい」とおっしゃってください。

3

お名前、ご希望の日時、お悩みの症状、をお伝えください。
空き状況を確認し、その場で予約を確定させます。

4

予約日時に直接ご来院下さい。
男女共にお着替えも準備しておりますので、ご利用の方はお声掛け下さい。

オンライン予約:こちらのフォームに必要事項を記入し、送信してください。

LINE予約の場合

スマホでご覧の方

▶ 次の「友だち追加」ボタンをタップしてください。

友だち追加

パソコンでご覧の方

▶ スマホで次の「QRコード」を読み込んで下さい。

▶ LINEアプリが起動して、次の画像が表示されますので「追加」をクリックします。

▶ すぐに自動返信メッセージが届きますので、内容を入力しご返信ください。
※なお10分以内に次のメッセージが届かない場合には、お手数ですがお電話にてご連絡ください。

施術はすべて院長が最後まで責任を持って行います

施術を受けるたびに担当者が変わるということいったことがないので、「技術にばらつきがある」「こちらの希望が伝わっていない」などの心配がありません。

柔道整復師は、国家資格です。
あなたの体がどんな状態なのか、どんな施術が必要なのかを見極める経験と知識を持っています。
私にできることを全力で行い、お悩みが解決するまで最後までサポートすることをお約束します。

あなたの痛みや不調が1日でも早く改善しその健康が長く続くよう全力でお手伝いいたします。

自分自身も整体を受けに行ったりしながら、いろいろな整体術を勉強し日々研鑽してきました。

整体は、本当に困っている方のお力になれます。しかし、万能ではありません。私の力不足もありますが、本気で治す気持ちのない人や治す体力のない人には効果がでないことがあります。
つまり一人の力では効果が半減するということです。「一緒に良くする」との想いがとても大切だと考えています。

当院の施術方法は、「一緒に動く」という方法です。これは、二人で力を合わせることで効果が2倍にも3倍にもなることを狙っていますし、あなた自身にも「一緒に良くしていくんだ」という思いを持っていただきたいのです。

あなたが元気になればあなた自身だけでなくご家族にも喜んでもらえる、あなたを支える人たちにも貢献したいとの想いでいます。
「どこにいけばいいのか」という不安を「ここにきてよかった」という安心になるように取り組んでまいります。